各話ネタバレ

ゲームのターン待ちしてたらそのまま寝ちゃった子に 第6話ネタバレ

「ゲームのターン待ちしてたらそのまま寝ちゃった子に…」第6話のネタバレと感想を紹介します。

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ゲームのターン待ちしてたらそのまま寝ちゃった子に…第6話あらすじとネタバレ

『はーっ・・・はーっ・・・』

嗚咽を漏らしながら春菜は涙目で目を覚ました。

「春菜、おはよー♪」

そんな春菜にいつも通りのテンションでお兄ちゃんが声を掛けた。

『・・?・・ここ、お兄ちゃんの部屋?』

やはりまだ状況がまったく飲み込めていないらしい。

自分のムネがはだけ、手足が縛られていることにもまだ気づいていないようだ。

お兄ちゃんは言葉を続けた。

「春菜にHなイタズラしすぎちゃったんだ・・」

ふと我に返る春菜、しかしお兄ちゃんの言葉を全て理解できていない。

春菜は全く想像していない状況に、とても混乱しているようだ。

これをチャンスとみたお兄ちゃん、すかさず春菜の履いていた濡れたパンティを丸め、春菜の口の中へと放り込んだ。

『んー!?』

両手足が縛られているせいで抵抗できない春菜、ただただお兄ちゃんのイタズラを全身で受けることしかできない。

「ごめんな春菜、こんなお兄ちゃんで」

そんな優しい言葉をかけつつも、お兄ちゃんはさらなるイタズラを春菜へとし始めた。

股を開き、肉棒をアソコへとズブズブ躊躇せずにはめ入れた。

『んんんんーっ!!』

口にパンティが入っているせいで言葉にならないが、あきらかに春菜は拒絶反応を起こしていたっ!

しかしそんなことは御構い無し、はめ入れた肉棒をお兄ちゃんはドチュッ・・ドチュッ!と容赦無く突き立てた!

可能な限り手で押さえ抵抗する春菜。

だが無情にも、膣内へとお兄ちゃんの白濁液は注ぎ込まれていくのだった。

「見ろっ!こんなにいっぱい溢れてるぞっ!」

1発目を膣内発射させたかと思ったのだが、お兄ちゃんは肉棒を引き抜くことなく、2発目の発射へ向けて体制を整え始めた。

「おらっ!俺のを飲み干せっ!!」

さらなるピストン運動の果て、2発目の精液がドクドクと音を立てながら流れ込む。

春菜は『ふーっ・・・ふーっ・・』と言葉にならない声を出しながら、体を小刻みに震わせお兄ちゃんを見つめていたのだった。

「よしっ!この放心状態のうちに・・♪」

するとお兄ちゃんは春菜を四つん這いにベッドへと押し倒し、上から馬乗りになってアナルへと突き立てたっ!

「はぁ・・肛門の吸い付き・・たまんねー♪」

いったい、この態勢からなにをしようというのだろうか。

第7話へ続く>>

 

ゲームのターン待ちしてたらそのまま寝ちゃった子に…第6話の感想

ここまできてようやく春菜が目をさましましたね。

まさか起きたら目の前に肉棒がぶら下がってるなんて悪夢でしかありません。

意味もわからず混乱しているところに中出し、アナルファックとお兄ちゃんの鬼畜ぶりが存分に表現された話で最高の抜きどころでした。

お兄ちゃんの発する命令口調の淫語プレーもさらなる興奮を引き出し、クライマックスにふさわしい内容となってます。

次はいよいよ最終話、はたしてどんな結末になっていくのでしょうか。